シミュレーションシート

目標資産額プランニングシート

目標資産額プランニングシート

数字を入れると、リタイアまでにいくら必要か、今の積立で足りるかが表示されます。取り崩し率を3パターンで比べられます。

① 入力

入っている数字はすべて例です。ご自身の数字に書き換えてください。入力した値はこのページの中だけで計算され、送信・保存はされません。

年齢
歳
歳
歳
お金(円)
円

リタイア後の想定額(収入を引く前の全額)。賃貸なら家賃込みで入れます。

円

副業、配当、家賃など。公的年金は別の欄に入れます。なければ0。リタイア後ずっと続く前提で、生活費から引いて計算します。配当を生む株は「現在の金融資産」に入れないでください。

円

ねんきんネットなどで確認した額。分からなければ0でも計算できます(例の80,000円は仮の値です)。

円

投資・預金など、生活費に充てられるもの。

円
円

施設入所の一時金、住居の更新費、医療費など。なければ0。

運用の前提
%

インフレと税を引いたあとのイメージで入れます。

② 中間計算

③ 結果(取り崩し率を3パターンで比較)

取り崩し率は、リタイア後に資産の何%を毎年使うかの目安です。低いほど慎重な設定になります。黄色の欄は変更できます。

シナリオ保守的標準楽観的

計算の考え方と注意点

  • 必要資産額(年金なし)= 年間生活費 ÷ 取り崩し率 + 一時的な支出
  • 必要資産額(年金考慮)= 年金開始までの生活費の現在価値 + 年金開始後の不足分を賄う資産の現在価値 + 一時的な支出(簡易計算)
  • リタイア時の予想資産額は、現在の資産と毎月の積立を想定リターンで運用した場合の値です。積立は年1回まとめて入る簡易計算です。
  • 取り崩し率3.0%/3.5%/4.0%は目安として置いた値で、特定の根拠に基づく推奨値ではありません。「4%ルール」は米国の市場データを元にした経験則で、日本の税制・物価・為替にそのまま当てはまるとは限りません。
  • 医療費・介護費の増加、年金額の変動、相場の下落(リタイア直後の暴落など)は反映していません。
  • このページは簡易的な目安を出すもので、投資助言や個別の資産運用の推奨ではありません。最終的な判断はご自身で行ってください。
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